あがた森魚初の伝記本「愛は愛とて何になる」刊行!



 
 
「アルバム『日本少年(ヂバング・ボーイ)』
 から約半世紀。
 今でも一番元気なのはあがた森魚だ」  
  -----細野晴臣


「音楽の結晶がこの人のところへ集まってる」
  -----吉井和哉

 



1972年4月25日、 キングレコード「ベルウッド」レーベル第1号として
発売された「赤色エレジー」は50万以上の大ヒット、
時代の寵児となり活躍が始まりました
 
時代と共に常にニューウェーヴで先鋭的なオリジナル音楽表現を続け、
これまでに約50タイトルのアルバムを発表
73歳の今なお、精力的にライヴや王子・飛鳥山での
月例音楽パレード「タルホピクニック」を展開しています
 
50周年となる今年は、春からアーカイヴの連続リリース、
7月20日には記念ベストアルバム(CD4枚組、61曲)をリリース
8月からは順次サブスク解禁の中
初の伝記本を9月22日刊行いたしました

自らのルーツ、名曲に秘めた思い、ミュージシャンたちとのまじわり、
そして「愛」と「旅」について、異才のシンガーソングライターが語り尽くす。
2022年で音楽生活50周年--『赤色エレジー』で一世を風靡したあがた森魚が、
『赤色エレジー』誕生秘話、そして物議を醸した作曲者問題、
「ヴァージンVS」や「雷蔵」、近年の新機軸まで、多彩な活動とその源泉を語る。

サイドインタビュー
矢野顕子
鈴木慶一
三浦光紀
久保田麻琴
松岡正剛
森達也
緒川たまき

ディスコグラフィー、年表なども完全掲載。

9月22日の50周年音楽會渋谷公会堂(@LINE CUBE SHIBUYA)
当日に発売となるメモリアルブック。

なぜ『赤色エレジー』は、当時の若者に熱狂を持って迎えられたのか。
あがた森魚さん本人へのロングインタビューをはじめ、
綿密な周辺取材、
徹底した時代背景描写で浮き彫りにします。
ファンのみならず、すべての音楽ファンにとって
「気づき」をもたらす一冊です。

あがた森魚初の伝記本「愛は愛とて何になる」サイン本 
通信販売承り!


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